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た み 式
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シュッとした大人になるためのデイリースタディー。

という名目の29歳秘書の生活メモ。


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ねぶそく

2008/09/08 17:43
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きょうも順調に平面化してます。わたしです。




ほんとは今日も自分のブログをロムって帰るつもりだったんだけども、きのうこわいことがあったのでかきます。ほんとにこわいんだから。



昨日、24時すぎ。
脳みそが休みたいであろう時間にDSの脳トレやりながら睡魔を待っていたわたしですが、脳トレのBGMとは別になにか高い音がきこえてくることに気付きました。「なんだろう。え、なにこの音。」そう思っておもむろにDSの音量ボタンをしぼったわたし。その時。




キョヒヒヒヒ…キュヒヒヒヒ…ヒュー、ヒュフフヒヒ…



それはまるですごく神経質なバーのマスターがピカピカになるまでグラスのふちだけをキュッキュと拭いているような、そんな高い音とそれより少しひくい中音がホーミーみたいに同時にきこえているのでした。正直、そんな音をきいたことがなかったわたしはかなりビビまくり、まわりをくるくると見回して警戒態勢に。すると、ふと見たその先にその正体はありました。




ポッさんの口です。



この日、前日の激務で疲れていたポッさんはめずらしくわたしより先に寝ており、わたしは脳トレに集中していたために途中まで気付かなかったけれども、その集中が切れたと同時にポッさんの世にも恐ろしい就寝音があらわとなったわけです。ええ、たしかに笑ってました。中笑くらいでしょうか。ハッキリと顔も笑ってました。しかし、音の出所がわかるまで心のそこから怖かったわたしは、ポッさんがその後目を覚ました瞬間にせつせつとうったえました。



わたし 「ポッさん思いっきりわらってたよ。こわかったよ!」

ポッさん 「え、おれずっと怖い夢見てたんだけど。






・゚・(ノД`)・゚・もうほんとごめんなさい超こわすぎるから。



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鉄男とわたし その3

2008/09/03 10:19
●シュッとした社会観察 「鉄男とわたし その3 〜ツンデレ、それは恋〜」




この医者、腕はいいけど基本的にあまり話さないし、これから通うとなると
難物だな…。のどに管をいれられた後、エッホエッホと咳き込みながら
考えていたわたし。



鉄男 「咳、でますか!?」

たみ 「はい?」

鉄男 「咳、でますか?」

たみ 「あ、いえ、消毒液が喉に入っちゃって」

鉄男 「そうですか。じゃ、最後に吸引していってください。あと、これ。」



手渡されたのはさっき内視鏡で撮った、自分ののどの粘膜写真。
いらねぇ…。しかしここでいらんと言うのもアレなので、もてるすべての大人力を発揮したわたしは、


たみ 「え、もらっていいんですか・・・。」


と、やや困惑気味な演出で自己表現してみました。すると鉄男はこともあろうに、


鉄男 「ええ、その分、お金もらってますから、遠慮なくお持ち帰りください(´∀`)!」




ちばう!ちばうよ鉄男!





その後わたしはなぜかもらった「自分の喉の粘膜写真」を眺めながら10分間吸引をしました。吸引というのは、メカから水蒸気みたいなのがシューって出てきてそれを管をくわえて吸う、鼻や喉をいわした時には必ずやらされる治療のことです。そして、わたしはこれがちょっと苦手。なぜなら勢いよく吸いすぎてよく咳き込むからです。という間にまた咳が。



鉄男 「咳でますか?」



鉄男、とおくの診察椅子からわたしをガン見。その手の先には口をあんぐり開けたおっさんがいて、鉄男の手は明らかに止まっていました。おっさんも口になんか突っ込まれたままじっとしていました。



鉄男 「咳でますか?」

たみ 「あ、いえ、吸引がへたなんで・・・」

鉄男 「そうですか。咳があるとね、ブツブツ・・・」

たみ 「はぁ」





この病院はアレか、フリーダムか。診療時間とか今、誰を見てるとか、
あんまり関係ないんか。まったく熱心なんだか違うんだかケホ!ケホ!




鉄男 「咳でますか(5回目)

たみ 「あ、いや、」

鉄男 「出るなら言ってね。処方の関係もあるからね」






おっさんは、今度は乾燥冷麦を鼻に入れられていた。








[ 所感 ]
いろいろ考慮した結果、基本的に患者の粘膜と咳(と金)にしか興味がないその鉄のようなストイックさは実は大分わたしのツボだということに気付いた。ので、しばらくこの耳鼻科に通うことにしました。鉄男とはあまり馴れ合わず、このままの緊迫した距離を保ちつつ接していきたいと思います。



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鉄男とわたし その2

2008/09/02 16:07
●シュッとした社会観察 「鉄男とわたし その2 〜鉄男と呼ばれたおとこ〜」



呼ばれた先のおおきな部屋に入り、さっそく診察。
口数の少ないドクターはやたら日焼けしています。どう見ても海焼け。
耳鼻科医と海焼け。


「ちょっと失礼します」


まず、なんの説明もなくなんかの管を鼻の穴につっこまれ、にゅーんて喉まで。これ、乾燥冷麦くらいの管だけども、けっこう痛いんす。片方とおされるごとに涙がじわって出てくる。それを両方やられた後のわたしは正直それだけでぐったりで、顔なんかは涙とかいろんなアレでえらいことになってたんですが、お医者はそんなわたしの顔を見ながら石川五右衛門ばりの涼しげな面持ちで冷麦をティッシュで拭いています。

余談ですがわたしは小さな頃から耳鼻科に通っており、引越しも多かったので、耳鼻科ソムリエという資格があれば明日にでも取得できるんじゃないかというくらいいろんな耳鼻科をロムってます。その耳鼻科ソムリエールのわたしの経験では、通常はこのタイミングでいつも何らかの会話とか、ティッシュをくれるとか、コミュニケーションがあり、そういう風に患者とドクターは心通わせていくのです(当社比)。しかし、このドクターは無言で、わたしの顔を「ふむ」と見ただけでティッシュをくれるわけでもなかった。仕方ないので「ティッシュもらっていいすか」と言って、ようやくもらって顔を拭きました。そして思った。「なんという冷徹!なんという鉄男!」




鉄男 「次、内視鏡いれます」

たみ 「え。(さっきのは一体)」

鉄男 「はい、息はいて」

たみ 「ハァー」(鼻からにょーんて喉まで。今度は痛くない。大丈夫かも。)

鉄男 「大きく息、吸って」

たみ 「スーーー」

鉄男 「イーって言って」

たみ 「!?」(内視鏡@のど)

鉄男 「言って

たみ 「イ...イ゛ー......ンガッ」(無理無理無理無理)

鉄男 「えづかないで

たみ 「イ゛ー!」(できるか!!!)

鉄男 「はい」





鉄男はこの時もティッシュをくれなかった。




つづく
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鉄男とわたし

2008/09/01 13:21
どうも、わたしです。


オヒスラブの花(あさがお)が咲きそうなのを毎日たんたんと観察しています。
ていうか多分、もうとっくに咲いてるんだけど他の社員にばれないようにしてる
朝顔カップルがすごくドラマティックでたのしそうです。


わたしですか?
夏休みの自由研究(朝顔観察)はバッチリです。




●シュッとした社会観察 「鉄男とわたし その1」

わたしが昨今クスリ漬けであることはひとくちサイズのエントリで書いたとおりですが、そんなわたしは心ひそかにこのお医者を主治医認定しました。なぜか。それは、このお医者がわたしの笑いの琴線にいちいちヒットしてくるからです。本家たみ式では病院のウラ話をば。



それは先日、初診療でその耳鼻咽喉科を訪れた時でした。
平日だというのに結構な人がすでに待合室におり、それぞれが待合室ごようたしの雑誌を手にしながら自分の名前がよばれるのを待っていました。わたしは抜かりなくそういったひとたちの観察を横目で続けながら、初めて来た医院に警戒心まる出しで着席(人見知りだから)。

待ってから10分ほどしたころ、一人の若いメンズが診療室から出てきました。わかりやすい鼻声の彼はちくのう症。こんなに若くてグッドルッキングなメンズがちくNO。なんというカルマ。こういうことで世の中いろいろとバランスがとれているんだろう。しかし次にわたしの目に入ってきたのは驚くべき光景でした。何に驚いたって、彼が処方された薬の山に。



「これとこれが食前、これ、これ、これが食後、これらが食間で、就寝前に...」



5分たっても看護師さんの薬の説明が終わらない。

まずい。間違えたかもしれない。この病院はやたらと薬を出して患者を薬に依存させる悪徳医院なんじゃないのか。そういえばテレビでやってた。あれは眼科医だったけどこの病院も同じように点数をやたらつけてだまそうとしているに違いない、間違いない!



「たみさん、どうぞ」

「しゃい」



緊張して、変な返事した。





つづく
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丸く収まらない

2008/08/05 11:29
どうも、ブログ界のシーラカンス、わたしです。忘れた頃に発掘されるよ!あはは!!



えー、みなさまお気づきのとおり、たみ式一口サイズをはじめてからというもの、一口とかいっときながら結構書いちゃうわたしのリビドーとこの暑い夏のせいで本家の更新が化石発掘並みのまったり進行しております。せんだ!みつお!ナハナハ!




そんなわけで、今日はこちらを更新します。




●シュッとしたグルメ 「ワールドワイド平面化」


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ひらたいものが好きです。横から見たら楕円状、それでいて、上から見たらひらたいものが好きです。


例えばきしめん、鏡もち、タリアテッレ(平麺のパスタ)、カット前のホールチーズ、きのこ、おはじき、オルテリウスの地図、i-Phone・・・。みんな、断面図が楕円状、上から見たらひらたいのであります。考えただけで萌える。わたしにとって楕円とは、萌えなのであり、妙に心やすらぐ究極のシェイプなのであります。






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中学生のころ美術の時間にやった平面構成が妙にたのしかったのがおそらくこのフェチズムの誕生なのでしょう。しかしわたしはいままで誤解してました。自分のことを「断面フェチ」だと思っていたのですが、どうも「地層フェチ」のようです。こないだ携帯の画像フォルダを見ていて気付きました。しましまじゃないと萌えないってことに。










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あ、脱線しました。すみません。自分のことかんがえるのが大好きで。。。え、みんなはちがうの?








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こういう話を熱くかたると、90%の確立で人々はドン引き、あるいは受身を決め込むようですが、フェチ的ストレートのみなさんはそういうフェチ的ななにかはないんでしょうか。ちなみに前述ののこり10%は、わたしの香ばしいオタク友達なので、こういう話すると余裕で朝日見れます。いろんな意味でまぶしいんだぜ。









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そんなわけですので、みなさまのフェチ対象をお伺いしたく候。
ひまな人は米で答えていってください。尚、レスにこまるのと、ご要望にお答えできる予定がないので、セクロス系のフィジカルなフェチズム(例:乳、尻、足の指の間、脇)は除外します。



1: あなたの好きな形はどんなですか
2: なぜすきですか
3: あなたのタイプの異性のスペックはどんなですか。
4: Mr.マリックは今どこで何をしていますか。


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NO!秋子!NO!

2008/07/03 16:42
どうも、わたしです。


これを見てください。


「家政婦は見た!」25年目の惜別ラスト



知っている人は知っている。
わたしの80%は(人からの)やさしさであり、あとの20%は『2時間ドラマ』と『SOBOKU菓子』だという事実。それなのにまたこの世からシュッとした社会派ドラマが消えてしまうなんて。まだ公式BOOKも買ってなかったのに。



もうね、切実なんですよほんと。
2時間ドラマとか、1時間系社会派連続ドラマとか。

こう、名物俳優や女優といったキャスティングがあってですよ、その人たちのおかげで人気が出て、湯けむり編やら純情編やら微妙にタイトル変えながら生きながらえていく訳ですね。でもですよ、女優だって人間だから、アレですよ。年とかもとるですよ。でも設定だけは10年前のまんまだから、キャラクターとのひずみっていうの、『人としてもっとも指摘しずらい違和感』みたいのがもう満々に生まれている訳ですよ。(わたしはむしろそういう所が好きだしそれを大きな懐とキャリアで受け止める船越がすごすぎてリスペクト)


で、なにが切実か。


後継者がいないのであります。2時間ドラマはだいたい友だちなわたしですけれど、未だに世知辛い2時間ドラマをコッテリと演じてくれる若手なんて。唯一期待してた米倉涼子タンはここに来てまさかの女豹売り、期待のホープ東ちずるは演技が大きいせいか、物語にダイナミクスが感じられないし…沢口靖子は綺麗すぎ。こんな時に悦子がやめてしまったら、誰が日本人のウェットな心の機微を表現するんだ・・・










ということを熱く語っていたら、30も年上のおじさんに、外国人の『冗談だろ?』みたいなジェスチャー付きで




『年寄りくさ・・・』



と言われた。

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ちょww

2008/06/03 13:27
どうも、わたしです。

いやー、すっかり「あからさま.com」の方に気をとられちゃいまして、本家たみ式の更新も笑えるほどの惨事にwwすんません。


やー、ちょっとね、今仕事でえらいことになってましてね、ブログを更新できる余裕がなかったんす。あ、ダイジョウブですよ、あからさまの方はなんとかやってますんでご心配なく。こっちはちょいと待っていただいて、6月後半くらいからはいろいろかけそうです。すまんこってす。

しかしさっきインターネッツ見てたら見逃せないシュッとしたニュースを見つけましたのでちょっぴり投下。





ほとんど顔を隠せていないTバック覆面強盗、現在逃走中(世界びっくりニュース)




いいね〜、シュッとしてますね。
もうちょっと面積の多いやつ、なかったんでしょうかね。
リンク先に実際の防犯カメラの画像があるので見てください。吹くからww

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センスの良い最低彼氏

2008/05/07 13:36
どうも、わたしです。
GWどうでしたか。




そんな漠然とした質問も嫌いじゃないわたしです。





●シュッとした恋愛科学: 恋人にもらったプレゼントの行方



美しい器には誰しも一目惚れ。
美味しいものは容器じゃ皆目わからない。

そして

美しい器には1週間で退屈し、
美しい味には1週間でその宇宙を知る。




B 級 ネ タ が 大 好 き で す。



最近はyou tubeの空耳アワー(レペゼン・タモリ倶楽部)にはまっておりますがインターネッツの僻地かつ桃源郷の当サイトにお集いのみなさまはいかがおすごしでしょうか。マイブームあればおしえてください。わたしの昨今の2大マイブームは


・素朴菓子図鑑作成計画(練ってるだけ)
・ポッさんのすごい寝顔図鑑作成


です。ポウ!シュッとしてる!


で、それにつけ加えてにらにらしながら見てるのがこちら。



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Ex-Boyfriend Jewelry↑眉間のしわが恋のおわりを表現



昔つきあってた人にもらったプレゼントとか思い出のいっぱい詰まった逸品を、たいがいの人がエピソード付きで出品しています。たとえば、(色文字部分、上記サイトより引用)


「Finally, NOT a twin gift(やっとわたしだけの贈り物)」
わたしの元彼はマジでめんどくさい癖を持った男で、もらったプレゼントの大半は彼の元嫁にも同時にプレゼントされてたんだけど、これは間違いなくわたしだけにプレゼントされたものです。「ジャンル」っていう単語の発音を長年勘違いしてたバカ男なのに、口癖は「歌と同時に楽器を演奏できる女性なんてほとんどいない」でした。だから、シェリル・クロウの曲が終わらないうちにこの皮のコートを出品します。



とか、

「He was an idiot but had good taste in jewelry and watches」
彼はバカだったけどジュエリーや宝石を見る目だけはあった。



とかいう香ばしい過去のラブエピソードがもれなく読めちゃったりします。
いいね〜。おんなの人って恋をしている時よりもふっきれてやさぐれている時がいちばんオモローです個人的に。
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素朴さナンバーワン

2008/04/30 12:01
どうも、わたしです。

たみ式ひとくちサイズを見てくだすっているシュッとしたあなたならご存知でしょう。風邪引いて三途の川でカヌー下りしてました。本格的に死ぬかと。ええ死ぬかと。




●シュッとした素朴菓子: クイーンオブクイーン


わたしが「おばあさん系菓子」愛好家であることはもはや隠し様もない事実なわけですが、なにはなくともこれを紹介するのを忘れておりました。しかも、それがグレードアップしたものが今まさにコンビニエンスストアで買えるとしたならば!


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たまごボーロ(リッチたまご)@セブイレ




もうねー、目の前に「たまごボーロ」と「麦チョコのチョコなし」があったら無限ループ決定ですよ。これこそが萌えですよ。





今日は病み上がりなんでオチなしで。
オチたこともないが。
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なるだけ、なるだけ

2008/04/08 14:17
どうもです。わたしです。
桜、ことしもきれいでしたね。春はしあわせな気分になりますよね。
鼻がもげそうになるほどティッシュを消費するとしても…!(花粉症20年)




あと、あたたかくなると引越したくなるのはわたしだけでしょうか。
引越し(せ)ませんよ。引っ越しちゃったらただの鼻セレブですよ。
だから厳密には、「引越したくなる魔」。なるだけ。




●シュッとした社会観察: シエスタのお供


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久しぶりのエントリでなんですが、今「おしどりミルクケーキ」を食べながら書いています。昨今ではご当地フェアという名のもと、セブンイレブンで買えたりするわけですが、わたしはこのスキムミルク感まるだしのミルクのプレートがスッキーなのでテンションだだ上がりであります。ただ欲を言えば生え抜きのミルクケーカーとしては他のフレイヴァーの入荷も熱望しているわけでありますからして。



ああ、なんでこんなにうまいの「おしどりミルクケーキ」。
そしてなんでこんなに固いの。前歯折れそう。


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カルシウムたっぷり




食って身に付けろと。
やさしいお味(ママの味)に隠れたなげっぱなしジャーマン。
「おしどりミルクケーキ」。Sなスイーツ。




以上のようにこれからも、コンビニにひっそり売れ残っている素朴菓子をご紹介してまいります。プリングルスとかのナウなスナックの横にしょうがせんべいとか卵ボーロが置いてあって「誰が買うんだ…」と思っている方、それはわたしです。一番好きな素朴菓子は雷おこしです。

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ドゥーモ、ドゥーモ

2008/03/12 13:03
わたしです。


みなさま、「あからさま.com」でほぼ毎日エントリを更新するわたしの勇姿、ご覧いただけていますでしょうか。ほぼ毎日更新される、まったく内容のないエントリ。なんの盛り上がりもなく、みなさまを『日常アディクト』の世界へ誘います。「ふつう」ってすごいんだぜ!




●シュッとした電子遊戯: こんなんやってましたシリーズ


いや、わたしもさすがにどうかと思うくらいのスロー更新なこのブログなんだけれども、そんなブログにも定期的にのぞいてくださるお客様がいらっしゃるのはこれ紛れもないメイクミラクル。ありがとうございます。そんなある日、放置プレイな最新エントリに1本のコメンツが。



HN :duncanさん
Haluz-2やりましたか?
もうこの世界観大好きで。(^^)ムホホ



duncanせんせ、いつもありがとうございます。
ええ、やりました。やりましたとも。

近頃は、毎日5本くらいのノルマでポイントクリックをこなしております。
一日5本だとすると、1週間で35本、1ヶ月で140本。(寝る前にはDS)
そんな生活をもう3年。

もうわたし「ファミ通」とかでコラム書いてもいいんじゃないか。
女流オンラインゲーマー現る、みたいなことでいいんじゃないのか。
それって金になるのか。(貧乏人の思考回路)


というわけで、最近やってた中でも簡単でおもしろかったもの。


Haluz2
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duncanせんせしかり、この雰囲気にハマる人は少なくありません。
これが好きな人はsaromostもきっと好き。





魔法と子猫の脱出ゲーム
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悪い魔女につかまっちゃったこぬこたんを助けよう。
絵がポップでかわいいです。







ネズミのキューピッド
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子猫と魔法の脱出ゲームとおなじ人が作ってる、違うお話です。
いたずらな魔法で仲がわるくなってしまったネズミのカップルを
助けてあげよう。






ドーラの脱出
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洞窟から脱出するゲームです。
石のピースを集めながら進んでいきますが、途中から戻れない
場所もあるので、注意深く探してね。




Submachine5:The Root
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雰囲気とか絵の感じとかで言うと、わたしが一番
好きなシリーズ、Submachineです。
謎解きの要素が強いのも魅力。この5に関しては、
割と直感でいけると思います。どうしても詰まったら
攻略サイトさんへどうぞ。







●シュッとした恋愛科学: さみしい女子とゲーマー男子の場合


ゲームといえば。


ここ最近、彼氏のゲーマーっぷりに辟易として別れたというカップルの話を短期間のあいだに何度か聞きました。流行っているんでしょうかゲームフォビア。

うちの場合、ポッさんが自他共に認めるハードゲーマーであり、わたしもその間ゲームをやっているので、お互いに放置プレイもいいとこです。快適!

春になると、わたしはモゾモゾとアウトドアに切り替わる(精神的脱皮)ので、バーベキューとか日光浴とかつくねの鴨川散歩とか、変な写真とりにいったり突然生えてるキノコをマジマジ見たりします。ポッさんは相変わらずゲームします。しかし気になりません。

なぜならわたしと趣味が一緒な男子はいないからです。たとえいたとしてもそんな素敵な彼氏と付き合ってしまおうものならば社会不適合者の道ましっぐらです。ネコまっしぐら!



でも!それでも気に入らない!というなら頭をひねりましょう。




【彼氏がゲーマーだった時の対策】

・自分もハマれる趣味をもつ(ドミノとか)
・友だちと遊ぶ(ロッククライミングで心頭滅却)
・ていうか付き合う前にチェックしようぜ!



それでも自分をかまってもらえないのが気になる場合は、10Kg痩せてゴージャスな下着姿で彼の背後から突然現れましょう(BGMはエイミー・ワインハウスのRehab)。彼がそれをどう捕らえるかは量り知れませんが、どういう解釈でもたぶん、かまってくれます。
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仕事の愉しみ方

2008/02/18 17:18
どうも。わたしです。

右腕と左足に、身に覚えのないすごい筋肉痛が発生しているんですがどういうことでしょうか。
寝ている時はファラオポジションのはず。…はず。。。




●シュッとした社会観察: 仕事の愉しみ方



きょう仕事場で働いていたら、全然会った事のない業者さんが



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(温水+蛭子)×2






えらくパンチの効いた風貌で現れた。





目の前で精密機械の動作確認を行う業者A(エキストラ)。
しかし、作業中の手元をふと見ると





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クロムハーツとカルティエのリング2種(絵は適当)






このおっさんの薬指、今約20万円。





一体彼の中のどんなリビドーがそんな高い指輪を買わせ、
いわんや重ね付けまで思い切らせてしまうというのだろう。すごい。





黙っていたらうっかり環境に溶け込んでしまいそうなあやうい存在感のおっさん



・・・の指に光る、香ばしいほど(異常に)ゴージャスなリング。






合格。




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[仕事場ワイド劇場 〜キャスティング表(改)〜]

業者A (エキストラ)

          ↓

クロムハーツ (ワンマンだけど敏腕のCIA特殊捜査官)


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これぞ(わたし流)仕事の愉しみ。
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考えないというアート

2008/02/14 15:00
主婦ビアンにチョコ、もらいました。


わたしです。



さて、もうなんていうの、こないだ、脳みそがワッサーってなったので、焼き鳥屋でレバーのたたきを猛烈に2皿食べた後、フィッシュ先生に足のお掃除してもらい、衝動的にサウナでデトックスしまくり、ようやくガス抜き完了。なかなかのビッグウェーブでございました。





そんなわたしの最近の心の支え、それはメンペ



メンズペインティング。
略してメンペ。


女装もしてるし、ややゲイゲイしいキャラ作りといい、
なんだかおもしろそうな、もっと言えば、なんだか
もっと前からお友達だったんじゃないかとさえ思える
2人組?のお兄さんたちです。
異常にお肌ツヤツヤ。




かなり頭の悪い男二人が、
数奇な運命のイタズラでナゼか出会ってしまった!!
だから展覧会やります!!
名付けて、東京メンズペインティング展、
略して『メンペ展』!!
<メンペサイトより引用>




メンペのサイト(アンチ白ブリーフな現代っ子のあなたにはオススメしません)
http://www.menpe.com/


※↑メンペ交換日記 (会長・副会長のハートフル恋文)がオススメ。
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考えないと言うアート

2008/01/29 15:28
どうも、わたしです。


別荘にて「たみ式ひとくちサイズ」をはじめたはいいものの、『毎日更新』という"ことば妖怪"に早くもわたしのバイタルを吸い取られていっております。わたし、今年こそは『(更新)できる子』になれるというのでしょうか。




それはそうと、最近毎日夢を見ます。


この数ヶ月、無意識をとおり越してほぼ昏睡状態だったわたし。
しかし作業を一山乗り切ったところで録りためたビデオを見るように毎日夢を見だし、セットプランとして「明け方に一度起きる」ようになってしまいました。なにこの老化現象。そんなわけで、わたしが3日前に見た今年の初夢は、



レンガ造りの教会の祭壇で光りかがやくマリアさまに手を伸ばし、ラッツアンドスターみたいな振り付けでじゆう〜〜〜自由〜〜〜〜じゆう〜〜〜という歌詞のゴスペルを3人くらいでうたう



でした。(もちろん日本語で)
朝5時に汗だくで目覚めるわたし。とりあえず、水を飲み、顔を洗った・・・けども眠気に勝てず、二度寝。次はいい夢見て口直ししよう。そうしよう。





・・・ゆう〜〜〜自由〜〜〜〜じゆう〜〜〜
(ラッツアンドスターみたいな振り付けで)






いらん。そんな連続再生機能。
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たみ式ひとくちサイズ、はじめまんた

2008/01/22 21:53
どうも、わたしです。
ここ数日えらく冷える京都には、もう恒例となった「わたしの鼻孔だけ先取りするスギ花粉」が舞い降りております。寒いしむずがゆいし忙しいし、一体なんのカルマでしょうか。わたしの前世は絶対プレイボーイ(死語)。



さて、本日はおしらせでございます。
わたし、実は当ブログ(インターネッツの桃源郷)をシコシコとしたためつつ、ひそかにアートプロジェクトを立ち上げてしかもサイトまで作ってしまいました。


あからさま.com
http://oopscreative.com/akarasama


んでもって、こちらではなんと毎日更新の「たみ式ひとくちサイズ」というのをしたためております。


毎日更新とか言っておいて、明日から3日間は野暮用で更新できないこのラフさがなんともいえず香ばしいわけですが、もちろん当ブログも書きつつ、こちらでは毎日わたしの生態をさらしております。よかったら、こちらもごひいきに。コメント欄もあるので気が向いたらおメッセくださいませ。ウフフ。ラララ。
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しんねんあけまんた。

2008/01/10 11:17
どうも、わたしです。


昨年は、インターネッツの桃源郷かつハイパー気まま更新のたみ式にお越しいただき、誠にありがとうございました。今年もあいも変わらず気まま更新ですが、なにとぞよろしくお願いいたします。にんにん。




●シュッとした社会観察: 拒否られたポスター、漢祭りの悲劇


ゲイカルチャーの自由さと感性をこよなく愛するわたし(残念ながらノンケ)の嗜好を奇跡的にも理解している秘書仲間が今朝、正月帰省の九州みやげを片手にさらなる土産も持ってきてくれました。




秘書子  『ねぇ聞いた?蘇民祭の話。』

わたし   『ソミンサイ?』

秘書子  『ほら、裸祭りっていわれてるアレのポスターをJRが拒否った話よ』

わたし   『へぇ、しらないわ』

秘書子  『それがさ、ほんとすごいのよ。悶絶よ。』

わたし   『ほう』



― ブラウザ起動 ―



わたし   『そ・み・ん・さ・い…』

秘書子  『あ、これこれ!』






<裸祭りポスター>JR東が「待った」・・・女性が不快感
<Yahoo!ニュースより抜粋>

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いちおうちっちゃくしておこう。






わたし   『な・・・、なんてゲイゲイしい!!!!』

秘書子  『ね、すごいよね。なんで?なんでここまで…』

わたし   『わからない…けど、わたしはこの強烈な直球が好きだ…』

秘書子  『やっぱりね…。これ好きなのあなたくらいよ。』

わたし   『このフィーチャーされてる熊系兄貴はゲイなのだろうか。』

秘書子  『いや、テレビに出てたけど妻子いたよ。』

わたし   『ほう。』



― 早速ブックマーク ―



秘書子  『ブクマかよ!』

わたし   『蘇民祭ファンになった。研究を深める。…ポスターも集める。』

秘書子  『それはいらんやろ。』








あまりにゲイゲイしいポスターでJRに拒否られた蘇民祭。

深読みせざるをえない構図とキャストのコラボレーションがシュッとしている蘇民祭。

拒否られたけど、プロモーションとしては全国的に成功しちゃったポスター。






エニウェイ、秘書子GJ。







<まじめティック!エステティック!おまけ>
(ややまじめな感想。読みたい人だけ反転してください)


「不快感」(写真記事内)という言葉。気になるなぁ。
いろいろネットで読んでみたら、どうも、


男性の裸 + 胸毛 =セクハラということのようで。


メディア上のきわどい水着女性のケツにウハウハしたり、子供アイドルの洗濯板のような上半身裸を見てキャーキャー喜んでる(or容認している)人々がそう言うのだろうか。この熊のおっさんだってそれらと一緒のように思えるわたしが変なのか。そうか。うん、わかってる。

でも地方のお祭りや、例えば世界の少数民族とかの世俗風習だって、ある人から見れば正当な儀式だし、ある人から見れば単なる野蛮な行為になる。今回はポスターのキャストが「あまりに熊」だったがために拒否反応を示す人がいて、確かにもっとソフトタッチで制作してもよかったと思うけれど、わたしは逆にここから地元祭りに対する民衆のスピリットをも感じるし、なにより製作者の意図に関わらず、一般市民の生活にうっかり(?)ゲイカルチャーという破魔矢を放った勇気に乾杯したいすw
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ベリークリスマス

2007/12/25 15:39
どうも、わたしです。今ふと思った。



1ヶ月に2日更新って。(今月の統計…否、むしろ合計)





でもこのペースなら一生続けられる気がする。
今年も無事「ベストだるがリスト・オブ・ザ・イヤー」受賞いたしました。
ありがとうございます。





●シュッとした恋愛科学  「ベリー必死マス」



世界中どこもかしこもクリスマス。京都の町並みはジャポニズムと浮かれたクリスマスイルミネーションでカオスです。・・・もとい、こういうイベント行事はわたしとしても「人間観察の書き入れ時」であります。去年はシュールに



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一人でビタミンC補給していたわたしも、今年は珍しくポッさんとクリスマスデーティングをしつつ、フィールドリサーチしてまいりました。





まず話はここから。
時はさかのぼって12月14日。クリスマスを目前に控えたうら若きギャル達の壮絶なる戦いはクライマックスを迎えておりました。お祭りカッポーと認識されないギリギリのデッドライン、2週間前。ここで決めたい。ロンリーチャップリン(雅之&聖美)。


某隠れ家風ごはん屋にて。



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3人のOLとひとりのグッドルッキングガイ




女A 「えーー、○○くんすごーい!!」

男  「ほんと、その時オレすげー感動してさー」

女B 「あー、でもわかるなー。私も○○のデザインを見た時・・・」

男  「へー、そうなんだぁ」

女C 「でも、おもしろいね〜!!わたしも見たいなー。今度連れてって!!」







男は感動したアートのエピソードを喋り、

女はそれに過剰反応しながら褒め称える。

それはまるで、ファラオと「孔雀の羽を高速回転で扇ぎまくっている侍女たち」の様である。







内容はこれだけですが、ここで特筆すべきは、彼らはこれを、


わたしたち入店
  ↓
野暮用で15分店を空ける
  ↓
煮込み(すぎ)ハンバーグ定食を食べて、
  ↓
店を出る


までの間、飽きもせず延々と繰り返していたことです。
そしてこの出来事の何が感動的か、それは、




女たちは、「男のロマンよりも、いかにこのOL友達3人組の中から頭一つ飛び出すかという事に全神経を集中させている」という、限りなく事実に近い仮定が生まれることであります。すごい!せちがらい!ロマンのかけらもない!






でも、そこがおもしろい。





だからわたしには彼らの姿がこう見えていた。



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ちょっとしたサバンナ









さて、彼女たちに限らず、クリスマスまでの間必死に戦い抜いた女戦士たちが報われる日、それは言うまでもなくクリスマス。イブである昨日、そして今日です。




昨日はわたし、冒頭にも書いた様にポッさんとデーティングだった訳ですが、なんせ過去にも数々の悲しい伝説を残してきたわたしたち。一筋縄ではいきませんでした。それはまた次のお話。



つづく。
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考えないアート

2007/12/12 15:33
どうも、わたしです。ごぶさたしておりますがお元気ですか。
わたしは今超ハイパーマッシブに仕事におわれております。貧乏暇なし!


そんな睡眠時間削るデイリーライフでございますので、現実逃避息抜きのため楽天をフラフラとさまよっておりましたら、えらくシュッとした




マイケルジャクソン・カットソー(ワッフル地)』




というアイテムに出会い、買うか否か小1時間悩んだ末に




『明日、売り切れてなかったらコレ運命。』




というファジーなルールを設立し、はりきってブクマしたのでありました。で、その次の日。いざ運命を試さんと高鳴る鼓動を押さえつつ、そっと押しました。左クリック。







そこには、








「マイケル少年」から「マイコー(100%)」に成長するちょうどその過渡期っぽいマイコー青年(面影ゼロ)がこっちを向いてポゥ!!の型でポージングしており、その上にメタリカなフォントで『マイケルジャクソン』って書いてあって・・・・・・何が言いたいかというとひとえに






わたしは疲れているというアレです。





ポーゥ!!



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猛禽の心得

2007/11/29 17:41
どうも、わたしです。

今日は、このインターネッツの秘境にして僻地そして桃源郷の「たみ式」に吸い寄せられてしまったシュッとした読者さまよりご質問いただきましたので、ひれ伏してお答えいたします候。





●シュッとした社会観察 〜猛禽生態研究所 ≪睡眠時編≫〜




(睡眠について)
私は、まぶたが足りないのか白目剥いて寝てます。
たみさんはどんな感じでしょうか。

HN.もれこさん 







当ブログの趣旨を完全に理解したすばらしい質問をメルシーありがとうございます。
わたしの寝顔に関しましてはこれまで数々のレビューをいただいておりますので、自分のことを誉めたりするのは気がひけますが、思い切って公開したいと思います。




▼60歳、専業主婦
「あれはまるで本場の明太子を2本顔に乗せたようだった。あの部分があんなに膨張するところをはじめて見た」

▼48歳、会社員
「あの部分が鼻の穴をふさいでいるように見えた。心配になって覗き込まずにはいられなかった。呼吸はなんとか確保していたようだが、聴いたことがない音が鳴っていた」

▼25歳、学生
「え、眠いですか?今日は暴れないでくださいよ」

▼29歳、ニート
「コップを拭くような音があの部分から鳴っていた」

▼28歳、学生
「エジプトの棺おけスタイルで寝て、朝起きたら微動だにせず同じポジションで寝ていた」








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以上のごとく、わたしの寝顔および寝相は各界から数々の絶賛をあびています。
これらを総合して結論付けますと、わたしの寝顔は、



「唇が膨張して鼻の穴をふさぎかけているがかろうじて呼吸しており、就寝時はファラオポジション」


ということのようです。
人間ってそんなもんなんじゃないのか。猛禽は本当にかわいく寝てるのか?そんな奴ぁーわたし、生まれてこの方見たことない。うちのポッさんだって、ほんと、ほんとうにすごいんですよ。でもこれは人間だから、ひいては動物だから、仕方ないんです。こんなんで嫌いになっちゃいけないんです。乗り越えること、それは愛。(宝塚歌劇団)





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・白目はおろか、黒眼まで公開(瞳孔全開)
・とめどなく溢れる唾液(指摘されると否認)
・布団をまたにこれでもかとはさみながら誰かと会話
・スレンダーな肢体が力なく横たわる「どざえもん」スタイル。





だいじょうぶ、もうなれたから。(おたがいに)
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シュッとした電子遊戯

2007/11/21 17:38
絵や雰囲気がかわいい誘導ゲームです。
大鷲にとられた大切なうさぎのぬいぐるみを取り返しにいこう。
途中で出てくる毛玉のおっさんが超めごいす。



Anika's Odyssey
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